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 DXアンテナは、地上デジタル放送受信用アンテナ「DIGICATCH」(デジキャッチ)シリーズの新製品として、室内と屋外のどちらでも使える2ウェイ受信対応の「US200」を発売した。価格は6,825円。

 同製品は、スタイリッシュなデザインを活かす専用スタンドを付属し、縦置き/横置きで使える地上デジタル放送受信用アンテナ。建物の構造などで室内受信が不調の場合、付属の専用マスト金具で屋外のバルコニーや軒先などへの設置できる2ウェイ受信を実現する設計になっている。

 また、小型ながら優れた利得、指向性を発揮するという同社独自の新方式「フラットスリーブアンテナ方式」(特許出願中)を採用している。

 本体サイズは、幅300×高さ100×奥行き140mmで、重さは700g。適合マスト径は15~38.1mm。

ホントにやってみました!実録・戸建て"地デジ"アンテナ導入記【見積もり編1】

「地デジを楽しもう!」と言っても面倒なのはアンテナの問題。自宅を"地デジ化"するのにいくらかかるの?どの程度手間がかかるの?――ということで実際にやってみました。(知識ゼロからの「地デジ生活」、2006/06/15)


ホントにやってみました!実録・戸建て"地デジ"アンテナ導入記【見積もり編2】


デジタルARENAのSデスク宅を実験場として、実際の地デジアンテナを設置し、受信するまでを完全ドキュメントする本コラム。前回は憧れの大画面薄型テレビとしても使える富士通「FMV-DESKPOWER TX90S/D」をセットしたところまでお伝えした。今回はいよいよアンテナ工事業者による見積もりがスタートする!


これがなくては始まらない......地デジ受信に最適な「アンテナ」を探せ!


「地デジ」とは言うまでもなく"放送波"。ならば「アンテナ」がなくては何も始まらない。普段気にすることのないアンテナだが、地デジ生活を機にもう一度考えなおしてみよう!(知識ゼロからの「地デジ生活」、2006/06/07)


日本アンテナ、受信部の角度調整ができる地デジ受信用小型アンテナ発表


日本アンテナは6月7日、地上デジタル放送受信用小型アンテナ「UDS35」を発表した。アンテナ部の角度調整が可能な「フレックス機構」を採用。7月上旬の発売予定で、標準価格は7560円。(ニュース、2006/06/09)


室内アンテナは使えるか?アンテナ工事のお兄さんが千夏ちゃん家の電波をチェック!


地デジパソコンを購入したイラストレーターの千夏。買い物のゴール間際に、地デジを受信するには専用のアンテナが必要と聞いてビックリ! 急きょアンテナの見積もりをすることに。(地デジ対応テレパソ攻略、2006/06/09)


えっ、エリア内でも映らない? "住宅タイプ"を知らずして快適地デジ生活はあらず!


自分の家が地デジエリアなのに映像が映らない――こんな悩みを抱えている人が後を絶たない。今回は、戸建てやマンションなど、住宅のタイプと地デジとの関係について説明しよう。(知識ゼロからの「地デジ生活」、2006/05/31)

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関連サイト

総務省
地上デジタル放送推進協会
教えて地上デジタル放送
地上デジタル放送の新常識
地上デジタル放送対応UHFアンテナUwPA
ドコモ、地上デジタル放送を楽しめる「P901iTV」を開発(2005/09)
こんなにあるデジタル放送に二の足を踏ませる理由(2005/06)
新東京タワーは墨田区に決定
地上デジタルラジオが狙う「空いた」VHF帯
All About [オーディオ・ビジュアル]
「地上デジタル放送」に大きな変化。IPや衛星伝送を活用へ
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地上デジタル放送8つの問題点
「地上デジタル放送」(地上波デジタル)についての論考や発言
地上デジタル放送情報
地上デジタルテレビ放送の問題点について、長野県はこう考えます
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