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      <title>ＴＯＥＩＣ・英語検定あいのり情報局</title>
      <link>http://dogron.net/blog/159/</link>
      <description>企業の昇格条件にTOEIC必須、英検1級・TOEIC 990点（満点）の試験対策・学習のコツをご紹介！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 13 May 2008 10:43:29 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>2008年度の試験日程</title>
         <description><![CDATA[第1回検定
受付期間 3月10日～5月22日（書店は5月19日締切） 
一次試験 本会場：6月15日(日) 
準会場(すべての団体)　：6月14日(土)・15日(日) 
準会場(中学・高校のみ)：6月13日(金) 
二次試験 7月13日(日) 

第2回検定
受付期間 8月1日～ 9月25日（書店は9月22日締切） 
一次試験 本会場：10月19日(日) 
準会場(すべての団体)　：10月18日(土)・19日(日) 
準会場(中学・高校のみ)：10月17日(金) 
二次試験 11月16日(日) 

第3回検定
受付期間 12月1日～12月25日（書店は12月22日締切） 
一次試験 本会場：2009年1月25日(日) 
準会場(すべての団体)　：2009年1月24日(土)・25日(日) 
準会場(中学・高校のみ)：2009年1月23日(金) 
二次試験 2009年2月22日(日)


 一次試験免除

●1級～3級の一次試験に合格し、二次試験を棄権または不合格の方は、申込時に一次免除申請をすれば、1年間は一次試験が免除され、二次試験から受けることができます。
（例：2007年度第1回検定の一次試験合格者は2008年度第1回検定まで免除資格あり） 

●お申し込みの方法は、通常の受験者と同様に「申込受付期間内」に受験手続きをとることが必要です。願書の「一次試験免除申請欄」に、一次試験に合格した時の回次と受験番号を記入し、検定料を添えて出願します。


ダブル受験

●同じ試験日に同じ会場で実施する級の中で、隣接した2つの級を一緒に受験する事ができます。 

●1級と準1級のダブル受験をする場合は、「1級を実施する会場」で受験します。
※同一級の重複受験はできません。重複受験をした場合は両方とも無効になります。 

●お申し込みは2つの級でそれぞれ行います。団体申込の場合、志願者は2つの級でそれぞれ人数に数え、願書は2枚必要です。


<a href="http://www.eiken.or.jp/about/guide.html#info01">詳細はここを参照</a>
]]></description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2008/05/2008.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2008/05/2008.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2020)テストの概要・日程</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 10:43:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英検の受験申し込み・実施スケジュール</title>
         <description><![CDATA[2007年度第1回検定 
申込日：3月10日～5月17日
第1次試験：6月10日(日) 
第2次試験：7月8日(日) 

2007年度第2回検定 
申込日：8月1日～9月27日 
第1次試験：10月21日(日) 
第2次試験：11月18日(日) 

2007年度第3回検定 
申込日：12月1日～12月25日 
第1次試験：2008年1月27日(日) 
第2次試験：2008年2月24日(日) 

願書は、無料でインターネット、電話、お近くの特約書店で入手することができます。申し込みは、インターネット、英検特約書店、郵送、ローソン店頭の「ロッピー」他、日本英語検定協会にて直接お申込手続きが可能です。詳しくは、財団法人日本英語検定協会の英検のサイトをご確認ください。
<a href="http://www.eiken.or.jp/apply/private.html">英検公式サイト</a>]]></description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/08/post_1.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/08/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000)英検申し込み・試験日程</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 08:08:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICでリスニングの平均点が高いのはなぜ?</title>
         <description>TOEICはリーディングよりもリスニングの方がスコアがとりやすい試験？

Q: 先日TOEICを受験したところ、リスニングのスコアの方がリーディングよりも50点くらい高い結果でした。リスニングには苦手意識があったので、少し意外でした。友人に「自分はリスニングの方が得意みたい」と話したところ、「リスニングの方がスコアが高いのは別に珍しくないよ。TOEICは元々リスニングの方がスコアがとりやすい試験なんだよ」と言われました。

TOEICではリスニングの方がスコアが取りやすいというのは、本当なのでしょうか？

A: 日本人のTOEICスコアを見た場合、リスニングの方がリーディングよりも平均的に高いというのは本当です。
</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_12.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2060)リスニングの平均点</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:27:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICではリスニングの平均点がリーディングよりも40～60点高かった！</title>
         <description>TOEIC運営委員会が公表しているデータを見ると、TOEICではリスニングの平均点がリーディングよりも40～60点程度高いことが判ります。以下の表をご覧ください。


表. TOEICのリスニングセクションおよびリーディングセクション平均点の比較
（2005年10月～2006年9月実施分）

　                リスニング  リーディング   リスニングとリーディングの差 
2005年10月      328.0       265.3                       62.7 
2005年11月      308.9       256.3                       52.6 
2006年1月        294.5       251.3                       43.2 
2006年3月        311.1       251.5                       59.6 
2006年5月        312.4       260.4                       52 
2006年6月        311.4       257.6                       53.8 
2006年7月        306.3       261.5                       44.8 
2006年9月        307.7       254.6                       53.1 
平均                 310.0       257.3                       52.7 

註）　リスニングセクション、リーディングセクションともに495点が最高点。TOEIC公式サイト掲載のデータを元に作成。

上の表は、2005年10月～2006年9月に日本で実施されたTOEIC公開テストにおける、リスニング、およびリーディングの平均点についてまとめたものです。

いずれの回でも、リスニングの方がリーディングよりも平均点が高くなっていることが判ります。平均点の差は、最も少ない2006年1月では43.2点ですが、2005年10月では60点以上もの大きな差がついています。

平均点のデータを見るかぎり、日本人のTOEICスコアの全般的な傾向として、「リーディングよりもリスニングの方が高くなる傾向にある」ということは事実のようです。

「日本人は英会話よりも読み書きの方が得意」という印象があるため、リスニングの方がスコアが高いというのは意外な感じがします。それでは、なぜ日本人のTOEICリスニングのスコアがリーディングのスコアよりも高いのでしょうか？　TOEIC運営委員会の取材から、意外な事実がわかりました。
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         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic4060.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic4060.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2060)リスニングの平均点</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:23:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICが開始された当時は、平均点に差はなかった！</title>
         <description>それでは、なぜTOEICではリスニングの方がリーディングよりも平均点が高くなっているのでしょうか？　

TOEIC運営委員会によれば、1979年にTOEICが日本で開始された際には、リーディングとリスニングの平均点がほぼ同じになるようにスコア基準を作成したと言います。現在でも引き続き当時と同じスコア基準を使用していますが、近年の日本人受験者の傾向として、リスニング・セクションの得点の方がリーディングよりも高い受験者が多くなってきたそうです。そのために、日本人のTOEICスコアではリスニング・セクションの方がリーディングよりも平均点が高くなってきたというわけです。

「リスニングの方が平均点が高いというのは、なんだか判りにくい。リスニングとリーディングの平均点が同じくらいになるように、スコアを調整すればいいのでは？」という意見が出てくるかもしれませんが、TOEICの場合はそういうわけにもいきません。</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_11.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2060)リスニングの平均点</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:23:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICでリスニングの方が平均点が高いのはなぜ？</title>
         <description>TOEICのような資格試験では、毎回のスコアの基準が一定していることが必要です。例えば、10月に取った「600点」と、11月に取った「600点」は、同水準の英語力を示していなくてはいけません。

もし、基準が一定していなかったとしたら、「同じ英語力の人が受けても、10月には600点が取れるのに、11月には500点しか取れない」といった事態も起こりえます。そうなると、英語力を測定する指針として、TOEICという試験が意味をなさなくなってしまいます。

そのような事態を防ぐために、TOEICでは、スコアの「等化(equating)」という処理を行っています。スコアの等化とは、試験のスコアの尺度（評価基準）を常に一定に保つための統計的な処理のことです。

TOEICではスコアの等化を行うことで、毎回の試験のスコア基準が一定に保たれています。わかりやすく言えば、「TOEICスコア600点の人が受験すると、試験問題や他の受験者にかかわらず、何回受験しても常に600点と判定される」ということです。

TOEICではスコアの等化を行っているため、1979年時点でのリスニング400点と、2006年時点でのリスニング400点というスコアは、同じ実力を示していないといけません。ですから、リスニングの方が平均点が高い傾向にあるからといって、スコアの基準を安易に修正することは出来ないのです。</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2060)リスニングの平均点</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:22:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC開始当時と比較して、日本人はリスニングが得意になった！？</title>
         <description>TOEIC運営委員会が公表しているデータから、TOEICではリスニングの平均点がリーディングよりも40～60点程度高いことが判りました。

その理由としては、以下のことが判りました。

・　1979年にTOEICが日本で開始された際には、リーディングとリスニングの平均点がほぼ同じになるようにスコア基準を作成した。

・　TOEICでは、現在でも1979年当時と同じスコアの尺度（評価基準）を使用している（スコアを等化するため）。

・　近年はリスニング・セクションの得点の方がリーディングよりも高い日本人受験者が多くなってきた。

上の経緯を考えると、、「TOEICが開始された27年前と比較すると近年の日本人英語学習者はリスニングの方がリーディングよりも得意になった」という傾向が指摘できるかもしれません。

ただし、あくまでも1979年当時と近年のTOEIC受験者のスコアを比較しただけである、という点に注意する必要があります。当時とは受験者層が変わっている可能性がありますので、日本人全体の傾向に安易に広げて考えることは慎んだほうが良さそうです。
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         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2060)リスニングの平均点</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:21:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEFL iBTの問題構成・出題形式</title>
         <description>TOEFL CBT（コンピュータ版TOEFL）実施は2006年9月末をもって打ち切りとなり、いよいよ日本でもTOEFL iBT（インターネット版TOEFL）への移行が本格化してくることになりました。今回は、TOEFL iBTの問題構成についてご紹介いたします。

TOEFL iBTではスピーキング・セクションが新設され、さらにIntegrated Taskという新しいタイプの問題も導入されます（Integrated Taskは、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングを総動員して解くことが求められる問題です）。</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toefl_ibt_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2050)TOEFL iBT</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:16:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEFL iBTの問題構成</title>
         <description>TOEFL iBTの問題構成は、以下のようになります。

   
リーディング 60～100分 

長文問題（3～5題）
* １題につき12～14問の設問がある。 

リスニング 60～90分 

講義形式の問題（4～6題） 
* 500～800語で3～5分の長さ。講義1題につき6問の設問がある。
複数人数による会話の問題（2～3題）
* およそ3分間、話者間のやりとりはおよそ12～25回。会話1題につき5問の設問がある。
 
スピーキング 約20分

Independent Task（2題）：身近なトピックに関して口頭で解答する問題（話す時間は45秒間。考える時間として15秒が与えられる）。2題の内、1題は受験者自身の好みなどに関するもの。もう1題は、提示された2つの意見から1つを選び、なぜそちらに同意するのかを述べるもの。

Integrated Task（Reading＋Listening＋Speaking、2題）：75～100語の英文を読んでから、60～90秒程度の英文を聞く。その後、読んで聞いた内容に関する質問に口頭で答える（話す時間は1分間。考える時間として30秒が与えられる）。

Integrated Task(Listening＋Speaking、2題)：60～120秒程度の英文を聞き、その後、聞いた内容に関する質問に口頭で答える（話す時間は1分間。考える時間として20秒が与えられる）。 

ライティング 約50分 

Integrated Task（Reading＋Listening＋Writing、1題、20分）：230～300語程度の英文を3分間で読んでから、読んだ内容に関する約2分間の英語を聞く。その後、読んだり聞いたりした内容に関する質問に対して、エッセイを作成する（分量の目安は150～225語程度）。

Independent Task（Writing、1題、30分）：身近なトピックに関してエッセイを作成する（TOEFL CBTのライティング問題とほぼ同じ）。 


＊　いずれのセクションも配点は0～30点。リスニングとスピーキングの間に10分間の休憩あり。
</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toefl_ibt.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2050)TOEFL iBT</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICの文法問題は1問30秒以内に解ける！</title>
         <description>　TOEICでスコアが伸び悩んでいる受験者の多くが、「時間内に問題が解き終わらなかった」という悩みを持っているようです。
　TOEICの文法・語法問題(Part V・VI)は、コツさえつかめば1問30秒以内に解くことができます。Part V・VIを攻略して、リーディング・パートで効率的なタイム・マネジメントを行いましょう！</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic130.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic130.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2040)１問30秒以内に解ける</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:10:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICのタイム・マネジメント：前回までの復習</title>
         <description><![CDATA[前回の記事「TOEICを制限時間内に解くための3つのコツ」では、TOEICリーディング・パートの全般的なタイム・マネジメントのコツとして、以下の3点をご紹介いたしました。

<a href="/blog/159/2007/04/1_1.html">ポイント1：問題ごとに制限時間を設ける</a>
<a href="/blog/159/2007/04/2.html">ポイント2：模擬試験を解いて、本番のシミュレーションを行うこと</a>
<a href="/blog/159/2007/04/3.html">ポイント3：試験当日は腕時計を忘れずに持参！</a>
]]></description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_8.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeic_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2040)１問30秒以内に解ける</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:07:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポイント4：TOEICの文法問題は1問30秒以内に解ける！</title>
         <description>TOEICのリーディング・パートでは、100問を制限時間（75分）内に解くことが求められるため、常に時間との戦いになります。対策としては、問題ごとに制限時間を決めて、試験時間をうまく配分することがポイントになります（詳細は前回の記事「TOEICを制限時間内に解くための3つのコツ」をご覧下さい）。

具体的には、一般に「文法・語法問題」と呼ばれるPart VとPart VIは1問30秒、Part VIIの長文問題は1問55秒程度で解くことが理想です。

* 正式には、Part Vは「単文穴埋め問題」、Part VIは「長文穴埋め問題」という名前がついています。

「Part VとPart VIを1問30秒以内に解く」というのは一見ハードルが高そうですが、TOEICの文法・語法問題(Part V・VI)は、コツさえつかめば1問30秒以内に解くことができます。
</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/4toeic130.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/4toeic130.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2040)１問30秒以内に解ける</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:06:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポイント5：TOEICのPart V・VIは頻出パターンをおさえる</title>
         <description>TOEICの文法・語法問題(Part V・VI)は、1問30秒以内（できれば25秒以内！）に解くのが理想的です。

TOEICのPart V・VIでは、何回も繰り返し出題されるような「頻出パターン」があります。それらを確実に学習することで、迅速かつ正確に正答にたどり着けるようになります。

「新TOEIC(R) TEST 英文法出るとこだけ！」（小石 裕子・アルク）という書籍には、以下のような指摘があります。

「Part 5、Part 6の文法・語法問題は、パターンさえ見抜けば簡単に解ける問題が多い。本書で紹介する『鉄則27』を押さえれば、文法・語法問題の85パーセント以上を正解できるようになる。」(p.7)

上の指摘からも判るとおり、TOEICの文法・語法問題は非常に類型化されており、同じような問題パターンが繰り返し出題されます。

何回も繰り返し出題される「頻出パターン」を習得すれば、「文法問題を1問30秒以内に解く」という目標も夢ではなくなります。

それでは、TOEICの文法・語法問題では、具体的にどのようなパターンが出題されるのでしょうか？

Part V・VIの頻出パターンとしては、例えば次ページのようなものがあります。</description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/5toeicpart_vvi.html</link>
         <guid>http://dogron.net/blog/159/2007/04/5toeicpart_vvi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2040)１問30秒以内に解ける</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 10:04:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICの文法・語法問題（Part V・VI）の頻出パターンを一挙公開！</title>
         <description><![CDATA[TOEICの文法・語法問題（Part V・VI）の頻出パターンには、以下のようなものがあります。

 文法事項 ポイント 
1 主語と動詞/代名詞の一致 　・ 単数の名詞―単数代名詞・動詞で受ける
　・ 複数の名詞―複数代名詞・動詞で受ける
主語と動詞の間に挿入句が入っていると、対応関係がつかみにくくなるので、注意しましょう。 

2 動詞の活用形 　・ in order to の後は<不定詞>

　・ 前置詞の後は動名詞 

3 可算・不可算名詞 　・ 不可算名詞の前に、manyや2以上の数詞が来たり、名詞の語尾に複数形の-sが来ていたら、それは誤り。
e.g.) many informations⇒　much information 

4 品詞 e.g.) reasonable priced⇒　reasonably priced 

5 比較級 　・ moreの後にはthan がくる。
 
6 最上級 　・ 最上級はtheとともに使う。

　・ one of the最上級 名詞の複数形
e.g.) one of the most popular movies
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         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeicpart_vvi_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2040)１問30秒以内に解ける</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 09:58:48 +0900</pubDate>
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         <title>TOEICの文法・語法問題（Part V・VI）の頻出パターンを一挙公開！</title>
         <description><![CDATA[7 接辞・語根 e.g.) reduce, produce, induce, deduce 
8 時制 　・ Sinceが来たら完了形。 
9 前置詞 　・ Despiteは前置詞、althoughは接続詞 
10 同等比較 　・ as 原級 as ～ 
11 ～ingと～edで終わる形容詞 e.g.) interesting vs interested 
12 So that 構文  
13 関係代名詞  
14 その他 語法問題 

TOEICのPart V・VIでは、今回ご紹介したような頻出パターンを学習すれば、問題を見ただけで即座に答えが判ってしまうものもあります。頻出パターンを学習せずに自己流・場当たり的に問題を解いていると、正答率が低くなるだけではなく、時間のロスにつながります。

TOEICのPart V・VIを時間内に解き終えるためには、今回ご紹介した頻出パターンを必ずおさえておきましょう。

TOEICの頻出パターンを学習する上では、以下のような書籍が参考になります。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757411065?ie=UTF8&tag=dogronnet0d-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4757411065">新TOEIC TEST 英文法 出るとこだけ!―直前5日間で100点差がつく鉄則27</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=dogronnet0d-22&l=as2&o=9&a=4757411065" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4396313950?ie=UTF8&tag=dogronnet0d-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4396313950">1日1分レッスン!TOEIC Test パワーアップ編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=dogronnet0d-22&l=as2&o=9&a=4396313950" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757411219?ie=UTF8&tag=dogronnet0d-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4757411219">新TOEICテスト 直前の技術—スコアが上がりやすい順に学ぶ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=dogronnet0d-22&l=as2&o=9&a=4757411219" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4095110058?ie=UTF8&tag=dogronnet0d-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4095110058">TOEICテスト「正解」のたねあかし―問題を作ってみれば解き方がわかる!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=dogronnet0d-22&l=as2&o=9&a=4095110058" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></description>
         <link>http://dogron.net/blog/159/2007/04/toeicpart_vvi.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2040)１問30秒以内に解ける</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 09:53:13 +0900</pubDate>
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